社会では年齢で上下が決まるとは限らないのです。

私の本業の会社には工場もあります。
工場で働いてる人は年齢高めの女性陣が殆どですが少ない人数でも何かと揉め事が多く工場長(男性)は常に頭を悩ませていました。
新人が来てもガツガツ言ってしまうのでそれが原因ですぐに辞めてしまい募集が常に出ている状態のせいかついには応募の電話すら来なくなりました。
その中で言い方は悪いですが問題児が辞めることになり周りの人は喜んでいました。そこで工場長は昔いた人に声をかけたら来てくれることになり来たのですがこの人がまたよく喋る人で問題児がいなくなったのに何やらすでに新しい問題児になりそうな予感がするのです。
いくら前に働いていたとは言え10年以上のブランクがあるんだから今いる人達が上の立場なのにまるで自分がボスのようなふるまいでため口で話をしていて周りがざわつき始めました。
もしこれが私のいる本社での出来事なら注意をします。
実際に私よりかなり年上の後輩が何人かいましたが皆ため口を周りにきき始めるので社会では年齢でないんだよと教えてあげています。ひげ 脱毛 女

要らないものにさよならをする、今までありがとう。

断捨離をはじめた。
独り身子ナシということもあり、アラフォーを迎え、自分の持ち物は自分が死んだらゴミになる、と思ったからだ。
書籍類を処分するに辺り、作家さんのサインはなるべくもらわないようにしよう、と思った私は変わっているだろうか。私への激励メッセージ付のものはなおさら処分しづらい。だけどこれらも、私が生きている間のものなのだと思う。
書籍だけでなく、洋服や、小物類も同じだ。
作り手の気持ちを無にしているのはわかっている。
だが、思いきって、色んなものを捨てた。
それでも捨てきれないものはあり、今夏はなるべく服は買わないことにした。
読んでない書籍を読破し始めた。
ひたすら消化の毎日である。
それでもなんとなく片付かない。
部屋は心の写し出し、と聞いたことがある。
全く素敵じゃない。
こんなことを始めたのは、独居老人の死後の遺品整理をテレビで見たからで。
安易に買い物をするのはやめようと誓った。
自分の器は小ぶりなのだから、それに合う暮らしをしよう。すっぽん小町 薬局